レーシック不可の円錐角膜も角膜内リングで視力回復できる!

角膜内リング

角膜移植は受けられるまで、相当の年月待たなくてはいけません。

しかし、角膜内リングは角膜移植に代わる方法として、近年行われている画期的な施術法で、円錐角膜患者の間でも、視力の回復が見込めるとして注目を集めています。

角膜内リングのメリットは

「見え方に不満、不都合が発生した場合でも取り外すことができる」

「円錐角膜の進行予防が期待されている」

という点です。

視力が出ることも重要ですが、円錐角膜の進行が抑えられることは、

もっと大切なことなんです。

「円錐角膜」の治療が可能な方

・進行性の円錐角膜の方

・ソフトコンタクトレンズで十分な視力が出ない円錐角膜の方

・メガネで十分な視力が出ない円錐角膜の方

体験者の方の声

「裸眼で過ごせる快適さに比べれば手術は一瞬です。」

「頭痛がとれ、夕方以降は眼の痛みも良くなっていきました。」

「目がこんなに見えると言う事は幸せだと思いました。」

神奈川クリニック眼科には、日本で唯一の最新機種「イントラレースFS60レーザー」を導入し、経験豊富な眼科専門医がクリーンルームで、ハイクオリティな手術を提供しくれます。またアフターケアも3年間保証付きで、定期健診後も保障期間内なら無料で行ってもらえますので安心です。

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